インタビュー

北ガスの電気に替えたワケ

岩見沢市・伊藤さま

町内会ぐるみで北ガスにお世話になっています。

岩見沢市・伊藤さま

2017年2月に「北ガスの電気」に切り替えました。これといったきっかけはなく、自然のなりゆきですね。強いて言うなら、ガスと電気の支払いを一本化するのもいいと思ったからということになるでしょうか。

岩見沢市・伊藤さま

実は、私の暮らす町内は北ガスとの縁が深いのです。このあたりは北ガスジェネックス岩見沢事業所の営業エリア。町内にLPガスのタンクがあって、そこから地中の配管を通って各家庭にガスが供給されています。

わが家も、2008年に引っ越してきてから、暖房と給湯はガスでまかなってきました。
町内会が所有している町内会館のガスと灯油もずっと北ガスジェネックスです。ガスでいうとかれこれ30年ほどのおつきあいになりますね。私が町内会の運営に携わるようになったのは約10年前のこと。数年前から「北ガス祭り」が始まりました。岩見沢営業所の稲田所長が着任したとき、「地域との連携をより深めたい」と提案してくださったイベントです。毎年7月の土曜日に開催している町内会の夏祭りのようなもの。町内会のメンバーが、町内会館の厨房で食事をつくったり、子どもからお年寄りまで参加できるゲームなどを用意したりします。北ガスジェネックスは、景品などを提供して盛り上げてくれるのです。地域の住民や夏休みで里帰りした人たちが100人以上は集まる大きなイベントになりました。

岩見沢市・伊藤さま

個人としても町内会としても、稲田さんにはお世話になりっぱなし。燃料まわりのことはお任せしておけば安心です。いまも、ガスコンロと換気扇の相談にのっていただきました。そんなふうに積み重ねてきた信頼があったから、「北ガスの電気」への切り替えは自然の流れだったのです。

わが家にふさわしいメニューから切り替えのタイミングまですべてお任せ。私は書類にサインをしただけですね。
いまのところ、デメリットは何もない。うちの場合は、電気料金が大幅に下がったわけではありません。でも、もともとそこは重視していなかったので、問題ないですね。むしろ、価格や供給量が安定しているという安心感のほうが大切だと思っています。

昨年10月に「北ガス石狩発電所」の営業運転が始まって、供給の安定とコストの削減が期待できるということですから、ますます心強いですね。「北ガスの電気」に切り替えて、つくづくよかったと思います。

岩見沢市・伊藤さま

◆プロフィール
岩見沢市/70代/夫婦/一戸建て(築30年)
北電+北ガスジェネックス(給湯器+灯油FF暖房機)→北ガスの電気+北ガスジェネックス(給湯器+ガスFF暖房機)

岩見沢市・伊藤さま

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